こんばんは~しめじです!
今日会社で、上司が後輩のダメ出ししてたんですよ。
まあまあ、人間だもの。実際あかんところもあるし、同意してしまう。
でも、ぜ~んぶがダメなわけではない。
てなこと言ったら、「しめじは面倒見いいからな~」やと。
面倒見いいわけな…良かったかも(この間3秒)
まとめ役では決してなかったですが、やってあげたいとかほっとけないってのは結構ありました。
思い返すと、小学生の頃からずっとそういう立ち位置やったなとね。
できない~を横から助けたり、なんかこう、可愛い可愛いって撫で撫でする役が多かった。
人を褒めるのは好きだったからかなとか、身長高いのでイコール姉御的な立場になりやすかったのかなとか思い当たる節は結構ある。
ちょっと気持ち悪いこと言っちまうけど、可愛いねってい女の子に言い続けるとその気になって寄せた行動とってくるのめっちゃかわいない?( ´∀` )
こう、きゅるんとするっていうか、女の子になるのが最高に可愛い。これは子どもも成人も同じ。
男の子、男性もそうやねんけど、ちょっと違う。
分かりやすく「かっこいいね」とはあまり言わないけど、やっぱりあなたのこと見てますよ、分かってますよ、更に寄り添っちゃいますよまでニュアンスで伝えに行くともうにこにこする。
こう、決して思わせぶりなつもりではないけど、若かりし頃にこれするとそんな気無くてもそんな気にさせてたこともあるな…モテてないよ、断じてガチで。
ちょっと具体的に言うと、片付けようと思ってたところが片付いてたら、「
○○さんもしかして片付けしてくださったんですか?」って心当たり無さ過ぎても聞く。
そこから反応がイエスでもノーでも、「○○さんこういうこといつも気づいてやってくださるからそうかと思った」っていつもありがとうやってるの見てるよを一気にアピール。
さらっというと大変効果あります(笑)
後輩にはよく失敗談を話すことが多いし、上司とバチりそうになったらすかざず止める。
人のそういうのってなんかこっちまで痛いというか縮み上がりませんか?
心臓が痛くなるし、私がなだめるべきなのか?!って絶対おまえいらんって言われるのに考える(笑)
たぶん面倒見いいがよく言い過ぎててお節介なんやろうけど、うん自覚あります。
でも根本は結局人を喜ばせたい、ってのがある。
ここは何回考えても同じ結論です。
人に喜んでもらうと、自分が認められた気がする。
これも理由としては不純?(笑)
自己犠牲の上にそれを成り立たせてはいけないっていうのだけ守んないとな。
明日早いし眠くなってきた。寝ます!
おやすみなさい~
ではまた!!

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